印象を良くするための封筒印刷


なぜ封筒に印刷するのか?

ゴム印で押せばよい?

ゴム印があるから、これで押したら事は足りると思っていませんか?

では、想像してください。

あなたは、ある会社2社に資料請求をしました。

1社は、ゴム印で社名の押された封筒でした。もう1社は、社名が印刷された封筒です。

この時点で中身を開けてみたいと思うのはどちらですか?
私は、断然社名が印刷された封筒を開けてみたいと思います。一方、ゴム印で押された封筒では、中身を見る前から不安しか感じません。

ちょっとした事ですが印象がガラリと変わります

中身がどれだけ良いものでも、たったこれだけの事で、印象を悪くしてしまい、信用されなくなってしまいます。ビジネスのなかでは、これは致命的な落とし穴です。

本当にこれだけの事で、封筒の開封率は変わりますし、貴社の信用が上がり、印象は全く変わります。そしてビジネスで一番大切なものは「信用」です。

大手企業はこの効力を知っています。ですから、大手企業は封筒に社名を印刷で入れるのです。


さまざまなサイズに対応しています

まず必要なのは「長3」と「角2」

まず必要な封筒は、A4用紙を三つ折りで封入できる「長3」をメインに、A4用紙をそのまま入れられる「角2」を用意する事をお勧めします。のり付きの封筒や窓付きの封筒にも対応可能です。

もちろん、上記サイズ以外の封筒にも印刷は可能ですのでお気軽にお問い合わせください。


封筒印刷価格


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